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電車も・バスも関わり

おはようございます!

 

昨晩も付き合った時から続いてる晩酌。

そう。最初の頃は‥彼は夜の仕事で‥朝帰って来て晩酌だった。

対外‥朝8時とか9時に晩酌。私は家事。

彼が夜の仕事を出る夕方‥夜19時に晩酌をする私。彼は仕事。

朝彼が晩酌を終えると‥寝る時間になり‥彼が起きると電話が鳴った。

対外‥15時には電話が鳴る。『おはよう』おはよーと。

そう言うリズムが2人の仲に出来ていた。

今年の5月一杯で夜の仕事を辞めた彼。

6月1日から無職に。職安に通う彼。

夜の生活から昼間の生活に変える彼。

6月12日から今の会社に勤め始める。

6月1日から2人の通話の晩酌が始まった。

何が無くても2人の晩酌を楽しみにしようと。

 

1日24時間みな平等に必ず24時間の中で‥

我ながら‥このままで良いのか自分に問う。

彼にさら~っと聞くと『良いから一緒に居るんだろう!』と言う返答。

彼の良いと言う『良い』と言う言葉でちょっと救われたり。

 

しかし‥昨晩少し娘達と‥。

もう娘達と言うより‥彼女達‥と言う言葉の方が合ってるのかも。

私の人生‥彼女たちのもののためじゃない。

そう強く思わせるようなことが彼女たちの会話で私が強く思った。

彼女たちの人生は私の為でも無い。

私の人生は彼女たちのものでも為でも無い。

彼女たちは‥私を親としてどこまで求めるのだろう?

幼稚園に通ってる頃の娘達を置き去りにあの頃‥離婚をしてたら良かったのか?

彼女たちの要求のままに離婚をせず今の状況を作り出した私。

彼女たちはもう1人は成人。もう1人は19歳。来年成人。

親の責任はどこまでなのか?

親子と言うより姉妹の様な親子だったけど‥

彼女たちが求める私って?母親って?

そう言えば‥使えるものは親でも使え!と言う言葉を聞いた事がある。

 

この先の彼女達との関わり方に違和感と言うか‥どうしていったらいいのか。

彼女達との関わり方で‥彼にも旦那にもとやかく言われたくない。

私と彼女たちの問題。

愛娘(コザクラインコ)を迎えた時は‥かなりの覚悟をして愛娘を迎えた。

娘達を出産して‥彼女たち対しての覚悟は愛娘を迎えた時の方が覚悟が明確。

娘達に対しての責任は何時までなのか。23歳と19歳の彼女達。

日常生活‥シングルマザーの状態で彼女達と時を流れてきた。

彼女たちを育てる為に旦那も私を必要とした。

だから今の状況と生活がある。

年明け春には上の子が大学6年生で下の子が専門学校2年生。

2018年の前期と後期の学費を払ったら‥通常なら学業が終了。

 

今朝の出来事を彼に報告。やっちまったー娘達と。『あーぁ!』

『余りなおみが言うと娘達婚期遅れるよ?』

『俺の妹みたいになるぞ!』

彼の妹は42歳のピカピカの独身。×1の母親と2人暮らし。

私は無理して結婚する事は無いと思うから。

結婚する事だけが幸せじゃないから。

恋愛‥そして結婚‥全く別物ですから!!!

生活を共にする事は‥良い所ばかりじゃないから。

無理して‥婚期が送れると思ったら最初から6年制の大学に行かせないから。

 

結婚する事だけが幸せだとは思わない。

結婚して我慢して生活してるより良いと思う。

我慢出来ないで結婚と離婚を繰り返す私の同級生もいますけど。

バツ7ですけど。今付き合ってる彼と結婚すると言う連絡来ましたが

どーせ直ぐに離婚するんだから‥バツ8決定。

気持ちいいだろうな。。。直ぐに結婚して直ぐに離婚を繰り返すのも。

それだけパワーがあると言うのか‥逆に凄いと思う。

でも1つ言える事は‥結婚する事だけが幸せではない事。

その結婚する事だけが幸せじゃないと言う事を

私は彼と実感して生きて行きたいと思ってる女なので。

 

さて!!!愛娘を連れて今日も私の名義の家に帰宅。

今日は部屋の中の掃除!

明日の月曜日ゴミの日なので!

ゴミの日に出せるゴミを集めるぞ!!!

まだ18年付き合った男のゴミも残ってるので。

彼とは今日も穏やかに密に過ごそうと思います。

一日100%雨の予報!ユックリ家の中でOFFモードに(*´˘`*) 

 

 

 

もしものときのための関わり8選

こんばんは!
ご訪問くださいまして、ありがとうございますハート
前回は、イヌワシ「鳥海」になんだか親近感を持ったというところで終わってしまいましたが、今回はその続き、気づいたことや考えたりしたことを書いていきたいと思います。
***
それから、わたしは、イヌワシについて少し調べてみました。
まず、「イヌワシ」という名前の由来は、(特に幼鳥の)鳴き声が犬のようだから、とも言われますが、和名表記は「狗鷲」と書きます。「狗」とは、天狗の「狗」。
その姿形から、天狗のモデルという説もあります。
大きなくちばしを思わせる突き出た鼻。かぎ爪のような高下駄。翼のように大風を起こすと言われる大型の羽うちわ。
それに、普段は深山幽谷に棲み、時々里へ降りてくるなど、日本の天狗の風体は、イヌワシの特徴に符合するものが多々あります。これら日本各地に伝わる天狗伝説は、山里に生きる人々が自然界への畏怖心から創り出したものであると考えられています。したがって、古くから、イヌワシと人々との交流があったことがうかがえます。
(※日本イヌワシ研究会 オフィシャルサイトより抜粋)
わたしは、旅行はほとんどしたことがないのですが、様々なありがたいご縁に恵まれて、この夏、鞍馬寺にお詣りに行ってきました。「鞍馬天狗」の鞍馬寺です。
鞍馬寺の尊天のうち、力の象徴「大地(地球)の霊王」である「護法魔王尊」(サナート・クマラ)は、650万年前、金星から地球に降り立ったと言われます。
そして、「鞍馬天狗」はもともと「護法魔王尊」であったと言われます。(鞍馬寺wikipedia より)
っていうことは、
イヌワシ=天狗=サナート・クマラ ?
なんて考えてしまう…
また、わたしにとっては、重大な気づきがありました。
イヌワシは、古くから人と関わりがあったということの訳がまだあるのです。
イヌワシは、狩りをするため、草原地帯などの見晴らしのよい場所に生息しているのが世界的にはふつうで、日本のような、山の中に棲んでいるのは珍しいそうです。
なぜ、日本でイヌワシが生息してこれたのか?
それは、自然に開けた場所以外に、人間が適度に木や草を取り除いた場所で、狩りをしてこれたから。
薪、炭、木材として、木を切り出したり、茅葺き屋根のための茅を刈ったり、焼畑や草刈り…
そんな昔から人々の暮らしの中で行われてきたことがイヌワシの生息に関わってきたのですね。

今はそういったものがだんだん行われなくなってきました。
それに加え、イヌワシにとって、大きな痛手となったのは、もとある森林を伐採して、スギ・ヒノキという、特定の種類の木だけを植えていった「人工林化」です。
冬でも落葉しない針葉樹に山を覆われてしまうと、イヌワシは狩りをしにくくなってしまいます。
どんどん植えていったので、「人工林」は増えました。そして今度は、木が使われなくなったので、「人工林」はのびたまま、放置されたのです。
イヌワシを絶滅に追いやったのは、森林開発や環境汚染だけじゃなかった。
木を伐採したり、手入れをしないことがイヌワシに大きな打撃を与えていたんですね。
それはわたしにとって、とても大きな衝撃でした。
わたしの実家は、以前、種苗店を営んでおり、主にスギ苗を扱っていました。
今は辞めており、スギ苗を育てていた畑は、今現在、最後の苗を植えたまま、もう林になってしまっているのです。
好意を持っていたものを知らずに傷つけていたって知って、苦しかったです。
胸が痛かったです。
だから、わたしは、人に「イヌワシのために森を山を大切にしていきましょう!」などと、言えないのです。
今はこの事実を知った。
心に刻んだ。
これから、自分ができることを考え、せいいっぱいやっていきます。
今は自分のこと、これで取り合えずよし、とします。
前回書きました、104歳まで生きた祖母がよく言ってたんですよ。
「こんなに人の世話になって、長く生きてしまって申し訳ない」と。
聞いてて辛かったです。自分もそういう風に思いながら、長く生きるのは辛いと思いました。
そのせいもあったのか、命を縮めるように、自分の身体をいじめたりしました。
今は、そうは思わないし、しないから、取り合えずよし、です。
イヌワシの「鳥海」が、園長さんはじめ、周りの職員の方々に愛され、自分でも周りの方々を愛して(たぶん、そうだろうと思うのです)生きたように、わたしも周りから愛されてるのがわかるようになったし、自分も愛して生きるんだと思えるようになったのは自分にとって大きな進歩です。
大切なことに気づかせてくれて、教えてくれて、鳥海に感謝いっぱいです。
長くなりました。最後に、
心象風景っていうのでしょうか?
わたしには、行ったこともないのに、子どもの頃からずっと鮮明に心の中にある、風景があります。
小高い丘の上に、崩れかけた神殿がある。空は青く晴れ渡っている。
天高く、一羽の大きなとんびのような鳥がゆっくりと旋回している。
わたしはどこからか、その風景を見ていて、
「もう、すべて終わってしまった…」
「みんないなくなってしまった…」
と、胸を切り裂かれるような、大きな悲哀を感じている。
というものです。
なぜ、そんな悲しみを感じるのか…
そして、
あの鳥は…
***
読んでくださいまして、ありがとうございましたラブラブ
出会ってくださって
ほんとうにありがとう
あなたの存在を心から讃えて
お幸せをお祈りしております
月の同志

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